鋼鉄神ジーグ

鋼鉄神ジーグ。

超合金魂 GX-42 鋼鉄神ジーグ超合金魂 GX-42 鋼鉄神ジーグ
(2008/07/25)
不明

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懐かしいぃ。

良く覚えちゃいないが、確か昔のアニメでは主人公は人間じゃないんだよね?
主人公がくるっと回って頭になってた記憶がうっすら残ってる。

間違いかもしれませんが・・・。


コレはリメイクバージョンの物らしいですが、昔を思い出させてくれました。

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2008/04/29 22:21 | おもちゃCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

シュナの旅

シュナの旅。

シュナの旅 (アニメージュ文庫 (B‐001))シュナの旅 (アニメージュ文庫 (B‐001))
(1983/06)
宮崎 駿

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短めの物語としては完成度高いです。

何でも映画「ゲド戦記」の原案にも一部盛り込まれたらしい。
・・・って言うか、あの内容なら こっちを映画化したほうが良かったんでないの と思ってしまった。

絵も綺麗で 読みやすいので小さなお子さんにもお勧めです。
絵本よりは断然長いですけど。

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2008/04/29 22:11 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

セロ弾きのゴーシュ

セロ弾きのゴーシュ。

セロ弾きのゴーシュ (角川文庫)セロ弾きのゴーシュ (角川文庫)
(1996/05)
宮沢 賢治

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宮沢賢治の童話は 小学生のとき読んだが、当時から知的レベルの低い私にはさっぱり分からなかった。
意味もストーリーも何もかも。

最近息子が借りてきた この「セロ弾きのゴーシュ」だけ読み直したが・・・あぁ、今なら分かる。

なるほど、こういう感性の物書きの人は少なくなったんだろうな。

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2008/04/19 00:27 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

赤い蝋燭と人魚

赤い蝋燭と人魚。

赤い蝋燭と人魚赤い蝋燭と人魚
(2002/01)
酒井 駒子、小川 未明 他

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某図書館に行った時 読んだんだが・・・。
いや〜何歳くらいになれば読ませていいものやら悩みます。

深いです。
決して楽しくなる本ではありません。

しかも、文章と絵が絶妙にマッチして いつの間にかうつむいてしまいます。

でも、こういう本も必要だと思いました。
名作でしょう。

テーマ : 絵本 - ジャンル : 本・雑誌

2008/04/19 00:18 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

とうふこぞう

とうふこぞう。

とうふこぞう (せなけいこ・おばけえほん)とうふこぞう (せなけいこ・おばけえほん)
(2000/06)
せな けいこ

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この方の絵(?)は とても温かみがあって好きです。
5歳になる息子も時々思い出しては 読んでとせがむ本。

他にも色々シリーズがあるようです。

テーマ : 絵本 - ジャンル : 本・雑誌

2008/04/19 00:10 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

タンタンのずぼん

タンタンのずぼん。

タンタンのずぼん (ちいさいえほん 10)タンタンのずぼん (ちいさいえほん 10)
(1976/01)
いわむら かずお

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このタンタンシリーズは息子も 大好きです。
よく思いつくな と思います。

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2008/04/07 21:33 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ルパン三世 - カリオストロの城

ルパン三世 - カリオストロの城。

ルパン三世 - カリオストロの城ルパン三世 - カリオストロの城
(2001/04/26)
山田康雄

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何回観た事か。
LD(DVDではない)持ってますよ。
復刻版ですけど。

復刻版が出る前の、当時のオリジナルのLDは中古で5万円以上の高値がついてた。
アホらしいが、当時はそれだけの価値があったってことだろう。


最近になって、妻はこれを観た事がないと判明。
とりあえず観てみぃ。

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2008/04/03 22:08 | 家電、ソフト、ハードCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

モチモチの木

モチモチの木。

モチモチの木 (創作絵本 6)モチモチの木 (創作絵本 6)
(1971/11)
斎藤 隆介

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これも名作です。
文章もそうですが、特に絵(切り絵かな?)に引き寄せられます。
物悲しい雰囲気ではありますが、今後も語り継がれるでしょう。

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2008/04/02 12:41 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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